まいるのサブ4ランナーにおススメするランニングシューズ6選!

 

こんにちは、まいるです。

 

私は、趣味は何ですか?と聞かれたら、即答でマラソンです。と答えるランニング好きです。

 

people walking on street during daytime

 

2011年から走り始めて、今年でちょうど10年目になります。

 

最高記録は、フルマラソン3時間35分22秒です。

 

そんなサブ4(4時間以内にフルマラソンを完走すること)ランナーの私ですが、

 

走ること以上に、ランニングシューズ好きです!

 

おそらく、50足以上は履いてきたのではないでしょうか。

 

今回はそんな私が、「今サブ4ランナーにおススメするランニングシューズ」

6足ご紹介します。

 

興味があれば最後まで読んでみてください!

 

man in black shirt and white shorts running on road during daytime

 

ジョギング用おススメシューズ

 

まずは、練習の大半を占めるジョグ練習用におススメのランニングシューズをご紹介します。

私がジョギングシューズを選ぶ際に重視するのは、

 

  • 履いていて、気持ちよいクッショニングがあるか(脚にダメージを残さない)
  • 重たすぎないか(キロ6分くらいのペースを心地よく走れる重さ)
  • コストパフォーマンスがよいか(高額すぎると何足も買いかえれない)
  • 耐久性があるか(距離を走るため、ソールの耐久性は重要)

です。

<おススメシューズ① HOKAONEONE CLIFTON(クリフトン) 8>

 

まずは、最近人気の高いHOKAONEONEから定番シューズのクリフトンをお勧めしたいと思います。

 

私はクリフトン6から7、8と履いていますが、クッショニングが優しく、足全体を柔らかく包んでくれるようなフィット感が大好きです。

 

ジョギングペース(キロ6分半からキロ6分)でも心地よく、またキロ5分くらいまでのスピードアップも気持ちよくできます。

 

この6月に新しくクリフトン8が発売されました。

 

CLIFTON 8

 

ー メーカー商品説明 ー

夢のクッション性をあなたに (軽さと柔らかさを毎日のランに)
HOKAのアイコン的存在であるCLIFTONシリーズの最新作であるCLIFTON 8は、前作よりもさらにソフトな履き心地を実現しました。初めてHOKAを履く人のエントリーモデルとして親しまれてきたCLIFTONシリーズの形状をベースに、新たに採用した超軽量ミッドソールフォームが、足元を包み込むような履き心地を実現しました。
アッパーには通気性の良いメッシュ素材を使用し、タン部分にはプラッシュ仕上げを施し、プルタブは洗練されたデザインとなっています。踵部分にHOKAの拡張クラッシュパッドと耐久性を高めるラバーカバレッジを配置したクリフトン8は、毎日履ける究極のランニングシューズです。
【特徴】
アッパー
・エンジニアードメッシュアッパーが通気性と快適性を提供
・一体設計のプルタブで着脱が容易に
・軽量のガセットタンミッドソール
・Ortholite🄬を使用したソックライナー
・フルコンプレッションのEVAミッドソールがHOKAならではのクッション性を提供アウトソール
・かかと付近から始まるメタロッカーがテンポの良い走りだしを可能にします
・フラットウエスト形状が安定性を提供
¥ 17,600 (税込)
クリフトン 8 製品スペック

<おススメシューズ② ナイキ エア ズーム ペガサス 38>

 

次におススメするジョグシューズは、こちらも定番中の定番、ナイキのペガサス38です。

38代も続くロングセラーシリーズであり、初心者ランナーさんから、大迫傑選手といったプロランナー、まで皆さんに愛されているシューズです。

 

ナイキ エアズーム ペガサス 38 - スーパースポーツゼビオ

 

私も、35から36、37、38と履いています。特に35の少しルーズなフィット感が好みでした。

 

36、37ではタイトめなフィット感にかわり、先代の37からはミッドソールのフォームにリアクトを使用するようになりました。

 

最新作の38は、私が好きだったフィット感が35に近いものに戻されています。シュータンも厚くなり、優しく足を包んでくれます。

 

このペガサスは、ズームエアが前足部に搭載されており、弾むような反発を感じることも特徴です。

 

ジョギングのペースには非常に心地よいクッショニングと反発を感じることができるので、おススメです。

 

また、先ほどのクリフトンもそうなのですが、初心者ランナーさんのレース用としても使えるスペックだと思います。

 

ランナーならまずはペガサスを、は間違っていないと思います。

 

ナイキ エアズームペガサス38発売!! | ときわスポーツ 川越アスリート館

 

ー メーカー商品説明 ー

 

最適なフィット感と履き心地で反発力を発揮。

飛ぶように走れるシューズが再登場。ナイキ エア ズーム ペガサス 38は、前のモデルと同じ反発力に優れたフォームを使用。弾むような足取りが続きます。通気性に優れたメッシュのアッパーは、快適さと耐久性を両立。つま先部分は幅広になっています。

 

新しいのにトラディショナル

定評のあるペガサスのフィット感はそのままに、前足部を幅広にしてつま先を自由に動かせるスペースを確保。アッパーのメッシュ素材は通気性に優れ、足の動きに合わせて伸縮する快適な形状とフィット感が最高の履き心地を提供します。

 

弾むような履き心地

軽量で高反発。耐久性にも優れたNike Reactフォーム。フォームを増量し、かさばりを抑えながらクッション性も向上しました。Zoom Airユニットが、踏み出すたびに優れた弾力性を発揮。足により近い位置に搭載され、反発力を発揮します。

 

確かなフィット感

シューレースを締めると、足中央部のウェビングが心地良いフィット感を提供。

 

その他の特長

  • シュータンのフォームを増やして、足の甲のクッション性を強化。
¥14,300
(税込)

ペース走、インターバルトレーニングおススメシューズ

 

初心者の方なら、先ほどのジョグだけでも継続すれば、十分にフルマラソンは完走できます。

 

ただ、サブ4からサブ3.5を目指すとなると、ある程度スピード練習も取り入れていく必要があります。

 

具体的には、サブ4でフルマラソンを走りきるためには、1キロ平均、5分40秒程度で走る必要があります。サブ3.5なら5分を少し切るペースになります。

 

これは、ある程度走力のついてきた方なら、そこまで速いペースではありませんが、42.195キロを走りきるとなると、

 

後半ペースダウンをどうしてもしてしまうため、ある程度のペースで長距離を走る練習を、日々のトレーニングの中に取り入れる必要があります。

 

それが、いわゆるペース走です。

 

インターバルトレーニングは、詳細はここでは割愛しますが、サブ4くらいの目標であれば、そこまで必要のないかなり高強度のトレーニングになります。

 

中長距離のトレーニングには向いており、VO2MAX(最大酸素摂取量)を向上させるトレーニングとして有名です。

 

私がペース走向けシューズを選ぶ際に重視するのは、

 

  • 安定していて、スピードが出しやすいシューズであるか
  • 重たすぎないか
  • 耐久性はあるか

です。

 

<おススメシューズ③ ナイキ エア ズーム テンポ ネクスト%>

 

ナイキ エア ズーム テンポ ネクスト%」ナイキ“厚底”テクノロジーの ...

 

またまた、ナイキのシューズですが、こちらのテンポネクストは、賛否あるシューズであると思います。

 

といいますのも、シューズを見ていただくとわかるように、前足部が独特な形状をしています。

 

これは、かの有名なナイキのレーシングシューズ、アルファフライのトレーニング用として、開発されたシューズだからです。

 

しかし、このテンポネクストは、ペース走に向いていると思います。

 

なぜそう思うかといいますと、

 

  • アルファフライに比べて接地面積が広く、安定感は高い
  • ミッドフットからフォアフットで接地すると、楽にスピードを出せる
  • ソールにラバーが多く使用されており、耐久性がある。

からです。

おやじランナーにもおすすめ? 練習から本番レースまで使い倒せる ...

 

このシューズを履いてみて思うのが、とにかく跳ねます!スピードがとにかく出ます。

 

なので、地面を蹴るというよりは、シューズに乗るイメージで楽に進みます。

 

あとは自分の設定したペースで、巡行することで、質の高いペースランができます

 

定価は高いですが今はセールでかなり安くなっていますよ!

 

ー メーカー商品説明 ー

耐久性に優れたトレーニング用シューズ。新記録の達成を後押し。

ナイキ エア ズーム テンポ ネクスト%は、優れた耐久性で、自己記録更新への挑戦をサポート。レース用シューズのようなデザインで、毎日のトレーニングに最適です。

 

前足部にズーム エア ポッドを追加

インソールのNike ZoomXフォームが、走りながらエネルギーを蓄えて戻します。外から見えるZoom Airユニットが反発力に優れたクッション性を発揮。弾むような履き心地でストライドをサポートします。

 

高反発のヒール

ヒールには、軽くて丈夫なNike Reactテクノロジーを搭載。足を踏み出すたびに優れたクッション性を発揮し、しっかりとした履き心地が持続します。

 

ランナーのデータに基づいたトラクション

ラバーアウトソールは、数百人ものランナーからのデータを分析して生まれたデザイン。必要な部分のトラクションを強化しており、さまざまな路面をしっかりとグリップします。

 

しっかりとしたフィット感とスピードを確保

弾力性に優れたトランスルーセントのFlyknitと合成素材のアッパーを取り入れ、スピーディーなスタイルを実現。足を踏み出すたびにしっかりとしたフィット感を提供します。

 

その他の特長

  • クッション性に優れたヒールポッドで履き心地が向上。
  • 非対称の編み構造により、足をしっかりと固定。
  • ヒールループで着脱が簡単。
  • ソックライナーは半粘着性で取り外し可能なため、交換が簡単。
¥24,200 (税込)

<おススメシューズ④ アシックス メタスピードスカイ

 

アシックス史上最速」を掲げる「メタスピード スカイ」はランニング ...

 

こちらのシューズのチョイスは、シューズに詳しいランナーの方には少し驚かれたのではないでしょうか。

 

本来このシューズは、サブ3よりも速いランナーさんが、レースで使用する、レベルの高いシューズとして位置づけられているからです。

 

プロランナーの川内優輝選手も履かれていますね。

 

でも、私はサブ4を目指す方にとっては、練習で使えるシューズだと思っています

といいますのも

 

  • サブ4レベルの方はストライドが狭いことが多く、このシューズはストライドを伸ばして走ることができる
  • シューズが軽量で、カーボン入り、反発力も強く、スピード練習には適している
  • アシックスグリップは耐久性があり、練習にも耐えうる

 

と考えるからです。

 

もちろん、レース本番で使用することもできます。

 

アシックス】メタスピード スカイ 徹底レビュー。ストライドが伸びる ...

 

このシューズはドロップも低く、転がるというよりは、弾むように走れます

 

また、他メーカーの人気カーボンシューズに比べても安定感があり、走りやすいです。

 

最近発売された、メタスピードエッジという、メーカーが謳うピッチ型ランナー向けのシューズもあるのですが、

 

エッジはドロップがあり、傾斜がきつく、弾むというよりは、転がして回すシューズだと思うので、

 

真のピッチ走法ランナーでない限りは、スカイのほうが効果は大きいと思います。

 

アシックス、“結果に自信”の上級者向け新シューズ「METASPEED」発表 ...
ー メーカー商品説明 ー
METASPEED™ Sky

ストライド型のアスリートのために開発された、アシックスレーシングモデルにおける最高峰のシューズのひとつ、METASPEED Sky。

 

このシューズは、一歩毎のストライドを伸ばすことで、より速く、そしてレース終盤までエネルギーを節約できるように設計されています。

 

ストライド型のランナーは、スピードを上げ始めるとストライドは長くなりますが、ピッチは一定に保たれます。

 

エネルギッシュなミッドソールフォーム材、FF BLAST TURBOと、推進力を発揮するカーボンプレートにより、このシューズを履いたランナーは、よりストライドを伸ばして、少ない歩数でゴールできる推定となります。

 

また前足部のカーブソール形状が、走行中のエネルギーを節約し、レースの後半でもパフォーマンスを維持します。

 

・アシックスの軽量フォーム材のなかで最も優れた反発性を発揮するFF BLAST TURBOをミッドソール全面に採用
・カーボンプレートが、足の動きを安定させ、効果的に身体を前方向へ推進させる効果を発揮
・カーブしたソールデザインが、ランナーの一歩一歩のエネルギーを節約
・ASICSGRIPアウターソールラバーが耐久性とグリップ性を向上
・エンジニアードメッシュアッパーが通気性を向上

 

 

サブ4ランナー向けフルマラソンおススメシューズ

 

最後に、フルマラソンのレース本番でおススメするシューズをご紹介したいと思います。

 

レース本番では、42.195キロという長丁場を走ります。

 

私が重視する点は、

  • 後半も脚がもつクッショニングがあるか
  • 安定感があり、脚にストレスがかかり過ぎないシューズであるか
  • ある程度軽量であるか
  • スピードもある程度出しやすいシューズか

です。

 

ここは思い切って、ナイキのヴェイパーフライといいたいところですが、正直サブ4レベルのランナーにはオーバースペックです。

 

というか、前半20キロまでは最強でも、後半は間違いなく脚に来ます。

 

筋力がないと、その性能を発揮することのできないシューズだと思います。

 

いつか履ける日が来るのを、夢見て練習しましょう。

 

<おススメシューズ⑤ ナイキ ズームフライ3

 

ナイキ ズーム フライ 3 ZOOM FLY 3 AT8240 305 メンズ 陸上 厚底 ...

これは、サブ4レベルのランナーには最も適しているシューズではないでしょうか。

 

カーボンがフルレングスで入っているシューズですが、ミッドソール素材はリアクトで、安定感があります。

 

ナイキはヴェイパーやアルファフライで使われている、ズームXという反発力が素晴らしいフォームがありますが、かなりぐらつきます。かなりスピードに乗らないと、不安定さが勝ってしまいます。

キロ4分前半以上でやっと安定するイメージです。

 

このズームフライは、カーボンのしなりも感じるので反発力もあり、スピードも出しやすいです。

 

かつリアクトフォームが柔らかすぎず、硬すぎずで、履きこなすのにはそれほどテクニックはいりません。

 

フルマラソン本番でも、後半まで脚が残り、かつ一定のペースを刻みやすいのでお勧めです。

NIKE ズーム フライ 3 (ZOOM FLY 3)のレビュー | Runshoe(ランシュー)

 

理想ペースは、キロ5分くらいでしょうか。

 

やや、レーシングシューズとしては重量があるのですが、サブ4レベルでは許容範囲です。

 

このシューズは、数年前に発売されてからアップデートされずに、販売され続けていることからも、その完成度の高さが伺えます。

 

ただし、間もなくズームフライ4の発売のうわさもあります。

 

セールになっている今のうちに買っておくのも手かもしれませんね。

 

ー メーカー商品説明 ー

パワフルなレース用シューズ。

ヴェイパーフライからヒントを得たナイキ ズーム フライ 3 ライズは、長距離ランナーに必要なレース中の快適性と耐久性を追求したモデル。カーボンファイバー製プレートのパワーにより、何キロでも走り続けられます。

 

最高のクッショニング

軽量で耐久性に優れたフルレングスのNike Reactミッドソールと軽量で耐久性に優れたフォームが、クッション性と反発力を両立。抜群に滑らかな履き心地を提供します。

 

スピード感たっぷりのデザインと履き心地

軽量のアッパーがスピード感あふれるスタイルを演出。インナースリーブとローカットの履き口が、足にぴったりフィットしてレースにも最適です。

 

後押しされる感覚

ミッドソール内側のカーボンファイバー製プレートが、繊維層を収縮または膨張させることで、ストライドの柔軟性を最大限に高めます。

 

その他の特長

  • シューレースに寄り添う土踏まずのバンドが、甲まわりにかかる圧力を軽減。
  • かかと部分の履き口が後ろに広がったデザイン。足首に接触しないので、アキレス腱への圧迫を軽減します。
  • 前足部とヒールにラバーを配したアウトソールで耐久性を強化。
  • ワールドアスレティックス公認
  • 重量:274g (メンズサイズ28cm)
  • オフセット:11mm (前足部23mm、ヒール34mm)

 

 

商品詳細はこちら

<おススメシューズ⑥ サッカニーエンドルフィンスピード

SAUCONY】 ENDORPHIN SPEED エンドルフィン スピード S20597-100 WHITE ...

最後にご紹介するのは、ABCマート専売のサッカニーのエンドルフィンシリーズ、エンドルフィンスピードです。

 

このシューズは、私の中で100点満点です。

 

まず、反発力が素晴らしいです。なのに、沈み込む感じもなく安定感があります。

 

先ほどのズームフライと比べると軽量で、カーボンプレートモデルのエンドルフィンプロもありますが、

 

サブ4レベルランナーには、ナイロンプレートのこのエンドルフィンスピードが、脚への負担も少なく、ベストな塩梅です。

 

The Evolution of FastEndorphin Collection | SAUCONY

 

これは、一度履いてみたらわかります

 

ただ、この記事を書いている際に、調べていたら、最新作エンドルフィンスピード2が発売されていたので、

 

2についてはわからないのですが、ヒール部のアップデート位みたいなので、どちらでも好きなカラーで選んでみるのがいいと思います。

最新詳細プレビュー)エンドルフィンスピード2の履き心地・機能・特徴 ...

エンドルフィンシリーズは、カラーが独特なので、気分も上がるのもあります。

 

おススメです!

 

ー メーカー商品説明 ー

2020年にファーストモデルが発売されたサッカニー初の厚底ランニングシューズシリーズ【エンドルフィンコレクション】のTPUプレート搭載モデル’エンドルフィン スピード’。

半硬式のナイロンプレートを搭載することでカーボンプレートを搭載したプロに比べ柔らかさや柔軟性に優れる。

レース本番用としてはもちろんレース本番に向けた日々のスピードトレーニング用としてもおすすめ。

ファーストモデルはアメリカのランニング雑誌【ランナーズ ワールド】のエディターズ チョイスを受賞し、その評価はプロをも凌ぐほど。

・着地から蹴り出しまでの動力を効率的に推進力へと変換する【スピードロールテクノロジー】
・エナジーリターン率88%を実現し、柔軟性、耐久性に優れるクッショニングフォーム【PWRRUN PB(パワーラン ピービー)】
・8mm ドロップ(つま先と踵の高低差)

プロとの違い
・半硬式のナイロンプレート搭載→カーボンプレートに比べ柔軟性に優れる分反発力はやや劣るものの、足への負担が軽減されより長く走行することが可能となる。
・MENS: 約221g(片足), WOMENS: 約192g(片足)

 

【SAUCONY】 ENDORPHIN SPEED エンドルフィン スピード S20597-40 BLACK/GOLD

価格:17,600円
(2021/6/28 17:38時点)
感想(0件)

* サッカニー《メンズ》エンドルフィン スピード 2/リヴァリー/ SAUCONY/Endorphin Speed 2/Reverie #

価格:17,600円
(2021/6/28 17:38時点)
感想(0件)

【SAUCONY】 WMNS ENDORPHIN SPEED エンドルフィン スピード S10597-10 WHITE MUTANT

価格:17,600円
(2021/6/28 17:39時点)
感想(0件)

 

管理人まいるのまとめ

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

今回は、私の趣味であるランニングについて、そのおススメシューズをご紹介しました。

 

今回はサブ4ランナー向けでしたが、また初心者向けのおススメも記事にしたいと思います。

 

あくまで私の独断と偏見でチョイスしているので参考までに!



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